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そもそも「会員大会」ってなに?【8/29は城陽大会へ行こう!前編】

舞鶴YEGの皆さん、お疲れ様です!広報委員会の作間です。

8/29(土)に京都府青連の「第30回会員大会」が城陽市で開催されます。

最近入会された方や、まだ参加したことがない方の中には、「そもそも会員大会って何をするの?」と思っている方もいらっしゃると思います。

今回は、この大会がどんなイベントなのか、簡単にご紹介します!

【会員大会って?】 

京都府内には、私たち舞鶴をはじめ、宮津、綾部、福知山、亀岡、京都、宇治、城陽の8つのYEGがあります。

 会員大会は、この8つの単会メンバー数百名が年に一度集まる大きなイベントです。

今年は城陽YEGの皆さんが準備を進めてくれています。

【どんなことをするの?】 

当日は、大きく分けて3つのプログラムで進んでいきます。

  1. 記念式典 府内のメンバーが全員集合します。普段の事業とは少し違うピシッとした雰囲気の中で、YEGの目的や地域での役割をみんなで再確認する時間になります。
  2. 分科会 開催地(今年は城陽)の特色を活かした体験プログラムや講演会です。少人数のグループに分かれて、他の地域の産業や取り組みを実際に体験します。
  3. 大懇親会 すべての参加者が集まる交流会です。式典の雰囲気から一転して、食事をしながらフランクにお話しできます。他の地域のメンバーと直接つながる良い機会です。

【何を学びに行くの?】 

難しく考える必要はありません。

他の青年部がどんな風に自分たちのまちをアピールしているのかを実際に見てみたり、普段出会わない他の地域のメンバーと会話したりすることで、自分の仕事や舞鶴での活動に活かせるちょっとしたヒントや交流を見つける場です。

 

【8月29日(土)の予定確保をお願いします!】 

現在、次回の役員会に向けて、舞鶴YEGとしての参加の詳細を調整しています。

 大会の日程は「8月29日(土)」で決まっていますので、皆さま、まずは手帳やカレンダーにチェックを入れて予定を空けておいてください。

また、7/23までにはAT(エンジェルタッチ)での参加・欠席の入力ができるようになりますので、改めてご案内いたします。

次回は、今年の舞台である「城陽大会」の具体的なプログラムと、当日のお楽しみである特製お弁当についてお知らせします。ぜひ読んでくださいね!

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