みなさん、こんにちは。舞鶴YEG総務広報委員会の作間です。
5月9日(土)、京都府舞鶴市において「令和8年度 近畿ブロック商工会議所青年部連合会 春の会長会議」が開催されました。今年度は私たち舞鶴YEGが主管を務め、舞鶴市総合文化会館と舞鶴赤れんがパークを舞台に、各地の仲間をお迎えしました。
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近畿各地から236名が集結
当日は、近畿ブロック内の各単会から、総勢236名のメンバーが舞鶴に足を運んでくださいました。
日中は、最高意思決定機関である定期総会や各委員会が進行し、赤れんが4号棟での会長会議では、各地の会長が集まり、地域経済の未来や組織のあり方について真剣な議論が交わされました。

赤れんが倉庫での懇親会と参加者の声
夜には、赤れんが5号棟に場所を移して大懇親会を開催しました。昼間の真剣な雰囲気から一転し、会場は笑顔あふれるリラックスした空間となりました。
参加いただいたみなさんからは、以下のような嬉しいお声をいただきました。
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赤れんが倉庫という歴史あるロケーションが新鮮で、心地よかった
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舞鶴ならではの温かい対応のおかげで、他単会メンバーとの交流が弾んだ
地元の魅力を感じてもらいつつ、対話を楽しんでいただけたことは、私たちにとっても嬉しい収穫でした。

来年度の近畿ブロック大会に向けて
今回の会議は、舞鶴YEGにとって大きな挑戦の第一歩でもありました。236名の仲間をお迎えした経験と、そこで生まれたつながりは、私たちにとって大きな財産です。
この経験を糧にして、来年度に控えている「近畿ブロック大会」の成功に向けて、メンバー一丸となってさらに頑張っていきます。
遠方から舞鶴までお越しいただいたみなさん、外から支えてくださったすべての方々に心より感謝申し上げます。本当にありがとうございました。
今後とも舞鶴YEGの活動をよろしくお願いいたします。